こんなお悩みはありませんか
不審なログインの
通知が来ても
判断できないすでに入られていても
気づける自信がない 記録を読める
担当者が
社内にいない
情報が
持ち出されて
いないか確かめられない
そのお悩み
ハッカー侵入調査で
調べられます
- 1
AIが記録を調べる
ログインや通信の記録を読み、いつもと違う動きを見つけます。
- 2
AIが背景を突き止める
不審な動きをつなげ、どこから入り、何に触れたかを突き止めます。
- 3
次の対応を伝える
影響の範囲とやることを順番にお伝えします。
通知を受けて終わらず
何が起きたかまで調べる
入られていないか不安な時に相談できます
侵入の不安を相談するハッカー侵入調査の強み
不審な動きの
背景まで突き止める
通知を出すだけでは終わりません。どこから入り、どの操作を重ね、何に触れたかを突き止めます。
人では追いきれない記録を
AIがまとめて読む
ログインや通信の記録は、人が毎日読み切れる量ではありません。AIがまとめて読み、確認すべき動きを絞り込みます。
次にやることを
順番にお伝えする
影響の範囲と対応の順番を整理してお伝えします。
専任の担当者がいなくても相談できます
侵入の不安を相談するサービスの内容
端末、サーバー、クラウド、メール、アプリまで、会社の環境全体の記録から不審な動きを調べます。

いつもと違う時間や場所からのログインを調べます。

乗っ取りや転送の設定など、メールに残る形跡を調べます。

設定の変更や保管場所への不審な操作を調べます。

パソコンやスマホに残る不審な動きを調べます。

起きたことと影響を整理し、次の対応をご相談します。
何を調べられるかをお伝えします
侵入の不安を相談する他社との違い

通知を受けるだけ
何が起きたかまで調べる
通知だけでは、本当に対応が要るかを判断できません。背景と影響まで調べてお伝えします。

人が目で追う調査
記録をまとめてつなげる
人が1件ずつ追うと時間がかかります。AIが記録をまとめて読み、ばらばらの動きを1本の流れにつなげます。

年に1回の診断
今の記録から侵入を探す
診断は穴を探すものです。日々の記録からは、すでに入られた形跡を探します。
入られた形跡がないかを調べる
侵入の不安を相談する導入の流れ

ご相談
気になっていることと今の環境をお知らせください。

環境の確認
使っている仕組みと、残っている記録を確認します。

範囲の合意
調べる範囲と進め方を合意します。

調査の開始
AIが日々の記録を調べ、不審な動きを突き止めます。

報告と相談
起きたことと次の対応をお伝えします。
合意した範囲だけを調べます
よくある質問
どのような記録を調べますか
ログイン、通信、メール、クラウド、端末、サーバー、業務ツールの記録を調べます。環境に合わせて範囲を決めます。
今使っている対策ソフトと一緒に使えますか
使えます。今の対策を入れ替えず、その記録も合わせて調べます。
問題が見つかった場合はどうなりますか
何が起きたかと影響の範囲を整理し、次にやることを順番にお伝えします。必要な対応もご相談いただけます。
ハッカー攻撃テストとの違いは何ですか
ハッカー攻撃テストは、入られる前に穴を探します。ハッカー侵入調査は、すでに入られていないかを記録から調べます。
費用はどのくらいかかりますか
調べる範囲で変わります。環境を伺ったうえでお見積もりします。




